サバイバルフーズの株式会社セイエンタプライズ
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株式会社セイエンタプライズ

Newsの記事一覧

讀賣新聞で紹介されました

2010年09月01日 18:03
讀賣新聞 9月1日(水)朝刊
「防災グッズ―プロがナビするベスト3 心強い家庭の備え」
記事でサバイバルフーズが紹介されました。

9月1日(水)朝刊の讀賣新聞の「防災グッズ―プロがナビするベスト3 心強い家庭の備え」という記事で、「 非常食として便利 」として サバイバルフーズ2&ハーフ(小缶)・ファミリーセット(チキン) が紹介されました。

――――以上。

TV東京 WBS「トレンドたまご」で紹介

2010年07月15日 10:14
テレビ東京「ワールドビジネスサテライト(トレンド卵)」
でサバイバルフーズが紹介されました。

7月14日(水)OAのTV東京「ワールドビジネスサテライト(WBS)」のトレンドたまご(トレたま)というコーナーでサバイバルフーズが特集されました。
この番組は、テレビ東京WEBにて現在、動画配信されております。

放送日:2010年07月14日(水)23:00~23:58
番組名:ワールドビジネスサテライト(テレビ東京)
出演者:レギュラー出演:前田有花、小谷真生子、梅津智史、森本智子、秋元玲奈
ゲスト:斎藤精一郎 声の出演:金沢寿一

――――以上。

防災情報新聞に弊社代表の記事掲載

2010年05月31日 15:37
「防災情報新聞」誌(WEB版)に
弊社代表取締役社長平井雅也の記事が掲載されました。

「防災情報新聞」誌(WEB版)2010年5月31日トップニュースにて「 〈平井雅也の新・備蓄食 No.4〉 美味しい備蓄食 」として弊社代表取締役社長・平井雅也の記事が掲載されました。

【防災情報新聞の記事はこちらからお読みいただけます。】
■記事:〈平井雅也の新・備蓄食 No.4〉 美味しい備蓄食

http://www.bosaijoho.jp/topnews/item_5802.html

防災情報新聞


防災情報新聞掲載 〈平井雅也の新・備蓄食〉 バックナンバー
2010年1月26日掲載No.1 食の備蓄はフルコースで 米国式発想に学ぶ
2010年2月25日掲載No.2 食は“Happy”のもと。おいしく豊かな備蓄食を考える
2010年4月8日掲載No.3 人類の発展は非常食(備蓄食)と共にあった
2010年5月31日掲載No.4 美味しい備蓄食

雑誌「日経デザイン」に紹介されました

2010年04月09日 16:26
雑誌「日経デザイン 2010年3月号 No.273」
にサバイバルフーズが紹介されました。


日経デザイン 表紙日経デザイン 2010年3月号 No.273(2010年2月24日発売)の特集「効くキャッチフレーズ、強いネーミング」に 周到な知財戦略があって初めてデザインは売れる サバイバル フーズ/セイエンタプライズ として弊社商品「サバイバルフーズ」が 4ページわたり 紹介されました。







日経デザイン 目次

日経デザイン 効くキャッチフレーズ、強いネーミング 目次



日経デザイン 特集記事 紙面(p.38~41)

周到な知財戦略があって初めてデザインは売れる サバイバル フーズ/セイエンタプライズ

周到な知財戦略があって初めてデザインは売れる サバイバル フーズ/セイエンタプライズ





下記のサイトから当雑誌バックナンバーをご購入いただけます。

防災情報新聞に弊社代表の記事掲載

2010年04月08日 10:00
「防災情報新聞」誌(WEB版)に
弊社代表取締役社長平井雅也の記事が掲載されました。

「防災情報新聞」誌(WEB版)2010年4月8日トップニュースにて「 〈平井雅也の新・備蓄食 No.3〉 人類の発展は非常食(備蓄食)と共にあった 」として弊社代表取締役社長・平井雅也の記事が掲載されました。



防災情報新聞掲載 〈平井雅也の新・備蓄食〉 バックナンバー
2010年1月26日掲載No.1 食の備蓄はフルコースで 米国式発想に学ぶ
2010年2月25日掲載No.2 食は“Happy”のもと。おいしく豊かな備蓄食を考える
2010年4月8日掲載No.3 人類の発展は非常食(備蓄食)と共にあった

防災情報新聞に弊社代表の記事掲載

2010年02月26日 16:11
「防災情報新聞」誌(WEB版)に
弊社代表取締役社長平井雅也の記事が掲載されました。

「防災情報新聞」誌(WEB版)2010年2月25日トップニュースにて「 〈平井雅也の新・備蓄食 No.2〉 食は“Happy”のもと。おいしく豊かな備蓄食を考える 」として弊社代表取締役社長・平井雅也の記事が掲載されました。

雑誌「自遊人(2010年03月号)」掲載

2010年01月27日 13:50
雑誌「 自遊人 2010年03月号 」
にサバイバルフーズが紹介されました。

雑誌(2010年1月26日発売)「 自遊人 2010年03月号 」に、弊社商品「サバイバルフーズ」が紹介されました。

【掲載箇所】自遊人 2010年03月号 p.20~P.23
「防災の備えは大丈夫ですか? なんと25年間も保存可能!しかも美味しい「サバイバルフーズ」。」
味気ないのがアタリマエだった非常食は、今や内容も味も格段に進化しています。
官公庁や国際機関にも採用されている最新鋭の保存食に、もうひと手間加えたアレンジメニューをご紹介。
こんな食事なら、非常食じゃなくたって食べてみたい!?

【雑誌詳細はこちら】

■雑誌:自遊人 2010年03月号

防災情報新聞に弊社代表の記事が掲載

2010年01月26日 13:20
「防災情報新聞」誌(WEB版)に
弊社代表取締役社長平井雅也の記事が掲載されました。

「防災情報新聞」誌(WEB版)2010年1月26日トップニュースにて「 平井雅也の新・備蓄食〉 食の備蓄はフルコースで 米国式発想に学ぶ 」として弊社代表取締役社長・平井雅也の記事が掲載されました。

日本女子大学 ワークショップに協賛

2010年01月25日 10:00

日本女子大学の文化祭(2009年10月)
住居学科平田研究室「住民交流ワークショップ」
に協賛いたしました。


■資料「住民交流ワークショップ 協賛品提供のお礼」原文[PDF download]
■関連URL日本女子大学 家政学部住居学科 平田研究室 様

当社で、2009年10月に開催された日本女子大学 文化祭(第56回目白際)において平田ゼミの催し物「減災カフェ~OKASHIMO~」へサバイバルフーズを提供させて頂きました。

主催者様より、お礼のお手紙とレポートを頂戴いたしましたので以下、原文のまま紹介します。



「日本女子大学文化祭 住居学科平田研究室企画 住民交流ワークショップ」への協賛品提供のお礼

株式会社セイエンタプライズ 様


時下、ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。

この度は、10 月17・18 日に日本女子大学の文化祭において開催いたしました住居学科平田研究室企画「住民交流ワークショップ」に協賛品をご提供くださり、ありがとうございました。

防災をテーマとした非常食試食会と茶話会でしたが、町内会をはじめとする様々な方々や地域住民・学生など多くの方々にご参加いただき、意見交換していただくことができ、おおむね目的を達成できたものと思っております。

協賛品については参加者に貴社名・商品名・特徴・食べ方の例などをご紹介し、実際に試食していただきました。また、貴社のポスター掲示・パンフレット配布等もさせていただきました。

試食が好評で、非常食や防災への関心や意識を高めるために大変有効に活用させていただきました。

重ねて厚く御礼申し上げます。

試食会と茶話会の中での参加者のご意見や事後アンケート用紙に記入された試食品への感想を別紙にまとめさせていただきました。重複した意見もありましたので抜粋です。別紙は公開していただいても構いません。

本当にありがとうございました。

取り急ぎ、御礼とご報告まで。

日本女子大学家政学部住居学科4 年
平田研究室 M.K

住居学科平田研究室企画「住民交流ワークショップ」
日付:2009 年10 月17・18 日
場所:日本女子大学目白キャンパス構内


非常食試食会と茶話会を通じて防災を考えながら、地域の方・町内会の方・学生など様々な方に楽しく交流していただき、「大震災時に生き抜くために必要な備え」や「自助・共助」等について考えを深め理解していただくことを目的とした交流ワークショップを実施いたしました。
試食会と茶話会の中での参加者のご意見や事後アンケート用紙に記入された試食品への感想
・シチューが大変おいしくて驚いた。
・湯を注ぐだけで10 分程度で本格的なシチューができるのにはびっくりした。非常食がここまで技術的に進歩したのかと感心した。
・真冬など寒い時期に、こんなに温かくておいしいシチューがあったら被災時にも生き延びる希望が出てくる。
・シチューの味が良い。粉末を溶かして作るのにまったく粉っぽくならず驚いた。
・シチューは、湯がない時は水で溶いても十分食べられそうな優れた商品だ。
・シチューの粉末やフリーズドライした野菜・鶏肉は、溶かさないでもスナック感覚でおいしく食べられる。ちゃんと野菜の味や鶏肉の風味など、素材の味わいが生かされているのはすばらしい。
・これなら湯や水で調理するのが困難な時も、缶を開けて直接フリーズドライのまま食べるだけでもおいしく、生き延びることができる。
・缶一つずつに缶切りが付いているのも大変便利だ。
・最初は単価が高いかと感じたが、1 号缶は10 食分にもなり、しかも25 年もつということを知り、むしろこの値段で25 年間の安心が買えるなら安いと思った。
・これほど簡単に作れておいしい長期保存型の非常食はめったにないと思う。
・CM などで見る機会がないので、こういう商品の紹介はありがたい。
・毎日食べても飽きがこない味に工夫されている。
・チキンシチューだけでなく野菜シチューやぞうすいなど、色々な味があるのは嬉しい。
・どの年齢の人にとっても食べやすいと思う。
・クラッカーもとてもおいしい。見た目よりしっとりしていてやわらかく大変食べやすいので、幼児やお年寄りにも適している。
・クラッカーを砕いてシチューの中に入れ、クルトンのようにして食べても美味しい。
・味が良いので、非常食としてだけでなく日常でも便利に使える商品として常備しておくと安心だ。
サバイバルフーズ(非常食)
資料提供:日本女子大学 住居学科 平田研究室 様(2009年12月9日)

書籍「ブランドは根性(日経デザイン)」掲載

2009年12月17日 13:36
日経デザイン社の書籍「ブランドは根性」
にサバイバルフーズが紹介されました。

日経デザインの書籍(2009年12月17日発売)「ブランドは根性」に、弊社商品「サバイバルフーズ」が紹介されました。

【書籍詳細はこちら】

■書籍:ブランドは根性 世界が駆け込むデザイン印刷工場「GRAPH」のビジネス (単行本) /日経デザイン (著, 編集)

「ミリタリーレーション製品について」掲載

2009年09月18日 12:23
WEB更新「ミリタリーレーション製品について」を掲載しました。

サバイバルフーズの製造元である米国オレゴンフリーズドライ社が作成した米軍向けの製品パンフレット( Military Rations & Ingredients )を翻訳しWEBページに掲載しました。

米軍向けのレーション製品は、サバイバルフーズとメニューは異なりますが、フリーズドライ食品の製造から品質管理至るまで同じ工場のラインで同様に製造されています。

ミリタリーレーション製品について⇒ http://www.sei-inc.co.jp/military/

「ミリタリーレーション製品について」のホームページは上記よりご覧いただけます。

――――以上。

「お客様の声」富士急行インタビュー掲載

2009年04月14日 18:06
WEB更新「お客様の声 | 導入事例・インタビュー」に富士急行(株)様を追加しました。

お客様の声(法人様の導入事例・インタビュー)として、富士急行株式会社の東京本社総務課長・猿渡様にご協力いただき、サバイバルフーズを導入頂いた経緯などのお話を伺いました。

お客様の声 | 導入事例・インタビュー 富士急行株式会社 様⇒ http://www.sei-inc.co.jp/letters/

お客様の声(導入事例・インタビュー)は上記よりご覧いただけます。

――――以上。

直営オンラインショップ総本店 オープン

2009年04月08日 20:02
直営オンラインショップ 「Seiさんのお店 総本店」 オープン

25年保存できる備蓄食のサバイバルフーズ・シリーズの専門店を、4月8日(水)よりオープンしました。
セイエンタプライズ社で運営する自社サイトとなります。


サバイバルフーズの【Seiさんのお店 総本店】
http://www.seishop.jp/

サバイバルフーズをご検討の方は、上記サイトよりお買い求めいただけます。

――――以上。

個人の「お客様の声」を掲載 WEB更新

2009年04月02日 16:00
WEB更新のお知らせ 「お客様の声」

サバイバルフーズをお買い求めいただいた、全国各地の個人のお客様から頂戴したご意見やご感想を掲載しました。
掲載についてご許可いただきましたお客様ならびにご意見・ご感想をいただきましたお客様に改めて御礼申し上げます。

お客様の声⇒ http://www.sei-inc.co.jp/voice/

お客様の声は上記よりご覧いただけます。

――――以上。

高校生地震防災ワークショップに協力

2009年01月30日 10:00

高知東高等学校主催の高校生地震防災ワークショップ
(学校で被災!私たちはどうする?)に試食品を提供しました。


■資料高校生地震防災ワークショップ 当日配布されたパンフレット[PDF download]
■資料高校生地震防災ワークショップを取り上げた新聞記事[[PDF download]
■関連URL高知県立高知東高等学校( http://www.kochinet.ed.jp/higashi-h/ )様

当社では、2008年12月20日に高知県(主催:高知県立高知東高等学校、後援:高知大学南海地震防災支援センター、日本赤十字社高知県支部)で行われた高校生地震防災ワークショップで、サバイバルフーズの試食品を提供いたしました。

主催者様より、ご丁寧なお礼のメールと、翌日の新聞記事及び当日の試食の様子を写した写真を頂戴いたしましたので紹介いたします。



「高校生地震防災ワークショップ」への協賛品提供のお礼

株式会社セイエンタプライズ 様

時下、ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
さて、この度は12月20日に本校で開催した「高知県 高校生地震防災ワークショップ」に協賛品をご提供くださり、ありがとうございました。

高知県内では、防災について高校生が集まる初めての行事でしたが、本校を含め9校・高校生66名の参加で、目的をおおむね達成したものと思います。
協賛品は、行事の中で教材として利用させていただき、終了後、参加者に配布させていただきました。
効果的に活用することができました。重ねて、お礼申し上げます。

添付ファイルの当日の参加者に配布した冊子の中に、貴社名を掲載させていただき、行事の中でも紹介させていただきました。資料として、翌日の新聞記事、試食の写真も添付しました。

試食した生徒の感想(重なっているものもあるので抜粋)です。
否定的な意見はありませんでした。


    ・素材の味が生かされています。温かければなおいいです。

    ・クラッカー、とてもおいしかった。少し湿りけがあるので食べやすかった。

    ・クラッカー、意外とおいしかった。チキンシチューはうまい。

    ・非常食がこんなにおいしかったら、生き延びることができるかも。

    ・大人の味だった。ぼくはトマトの方が好きです。

    ・クラッカーにチキンスープつけると、とてもおいしかった。


今後とも、よろしくお願いいたします。

高知県立高知東高等学校
〒781-8133 高知市一宮徳谷23-1




試食

試食のサバイバルフーズを味見する高校生


サバイバルフーズ到着

読売新聞(高知版)朝刊 2008年12月21日(日曜日)

※ クリック で記事拡大表示します。


資料提供:高知県立高知東高等学校 様(2008年12月24日)

サイクロン被害(ミャンマー)被災地支援

2008年12月26日 19:57

2008年 ミャンマー「ナルギス」サイクロン被災地支援で
サバイバルフーズ を供出いたしました。


■資料社団法人 日本外交協会「ミャンマーへの供出食糧に関する報告書」原文[PDF download]
■資料「ミャンマー被災地食糧配布地図」原文[[PDF download]

当社では、2008年5月のサイクロン「ナルギス」により甚大な被害を受けたミャンマーの被災地に、食糧援助を致しました。

同12月に、実際に食糧援助を現地で実施した、NGO セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン ( http://www.savechildren.or.jp/ )を通して、社団法人 日本外交協会 ( http://www.spjd.or.jp/ ) 様より現地の様子についての報告書を頂戴しました。

以下、原文のまま紹介します。




THE SOCIETY for Promotion of Japanese Diplomacy ( SPJD )

( Shadan Hojin Nihon Gaiko Kyokai )



4F Iikura Central Bldg.

3-1-2 Azabudai,Minato-ku, Tokyo 106-0041 Japan

Tel:03-3584-6200 Fax: 03-3584-7542

http://www.spjd.or.jp

株式会社セイエンタプライズ 殿


平成20年12月18日

社団法人 日本外交協会


ミャンマーへの供出食糧に関する御報告

謹啓 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。8月に御社より供出いただいた、ミャンマーのサイクロン被災地向け食糧について、現地での配布が完了いたしましたので、ご報告いたします。

8月4日にお引取りした後、同日中に成田空港にて輸出通関を終え、バンコク経由で9月9日にはミャンマーの首都ヤンゴンの空港に到着いたしました。現地での配布は、日本のNGOである、セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンが行い、先月、現地にて全食の配布が完了いたしました。

サイクロン「ナルギス」の発生から7ヶ月を経た現在でも、被災地では食糧や生活物資に困窮しております。特に、今回の緊急支援に関しましては、最も脆弱な状況にさらされる「生後6ヶ月未満の乳児」の生存率を高めることを目的として、その母乳育児を行う母親約6,600名が配布対象となりました。そのような中で、日本のクラッカーは非常に評価が高く、実際に食べた人々の間でもたいへん喜ばれたとのことです。現地でクラッカーを配布している様子を写した写真を同封させていただきましたので、ぜひご覧下さい。

写真にありますように、日本の善意による支援は、被災された母親や子供を中心としたミャンマーの人々の手に確実に届き役立てられております。同時に、今回のミャンマーへの緊急支援は、日本の様々な企業・自治体・NGOなど皆様のご協力があってはじめて実現したものです。特に、この度の御社の迅速なご判断とご高配には深く感謝しております。誠にありがとうございました。
今後とも緊急援助へのご理解とご協力を賜りますよう何卒よろしくお願い申し上げます。


謹白

2008年 ミャンマー「ナルギス」サイクロン被災地支援
事 業 経 過(第2便)


7月18日
非常用備蓄食糧のご供出を要請

7月28日
品川区と株式会社セイエンタプライズより提供快諾の回答 

    ・ 乾パン100カートン    (12,800食)

    ・ サバイバルフーズ57カートン (2,052食)

    ・ スペースセーバー34カートン   (408食) 

    計 15,260食

8月4日
品川区内および横浜倉庫より乾パンとクラッカーの引き取り成田へ搬入、輸出通関完了

8月4日
航空便(TG0641)にて成田発、バンコク経由でヤンゴンへ発送

    ※ミャンマー受入れ側の事情により、一時バンコクにて留置き

9月9日
ヤンゴン到着
    ※輸入通関など手続き後、セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンにて受領

10月半ば~11月
セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンのスタッフが、ヤンゴン管区およびエヤワディ管区において、乳児をもつミャンマーの母親達へ乾パンとクラッカーを配布。同時に、食糧配布による援助・救済効果を一層高めるため、母乳育児の重要性を伝える啓発活動や被災された方を家庭訪問してのカウンセリングが行われた。

【乾パン配布と母乳育児の保健教育】
医学的にも子どもの免疫力を高めるなどのメリットが指摘される母乳育児の重要性について保健教育を実施しながら、乳児をもつ母親にとって栄養とエネルギー源となる貴重な乾パンが配布されました。

【クラッカー配布と家庭訪問によるカウンセリング】
サイクロン被害により育児に不安を抱いている母親達のため、家庭訪問による個別カウンセリングを実施しながら、乳児をもつ母親へ栄養とエネルギー源となる貴重なクラッカーが配布されました。

ミャンマー被災地食糧配布地図(Myanmar Information Management Unit作成)

(社団法人日本外交協会)
2008年12月18日現在
【援助物資の到着】

ミャンマー・ヤンゴンに、待ちに待った乾パンとクラッカーが到着。セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンのスタッフが届いた食糧の個数を確認しています。
サバイバルフーズ到着
【栄養研修の実施】

生後6ヶ月未満の子供を持つ母親たちへ、母乳による育児の大切さを説明。母親が栄養とエネルギーの補給を行うことが大切です。
サバイバルフーズ到着
【乾パンの配布】

保健教育のセミナーに参加した母親たちへ、スタッフが一人一人乾パンを配っていきます。
栄乾パンの配布
【家庭訪問】

セーブ・ザ・チルドレンの栄養チームのスタッフ達。サイクロン被害により育児に不安を抱いている母親に対し、家庭訪問による個別カウンセリングが行われました。
家庭訪問
【カウンセリング実施】

災害により育児に不安を抱える母親達を一軒一軒訪問。その際に サバイバルフーズのクラッカー も手渡されました。
カウンセリング実施
【クラッカーと笑顔】

この母親の抱える生後1ヶ月になる子供は、軽い肺炎にかかっており、病院へ連れて行くよう助言されました。 そんな子どものためにも、サバイバルフーズのクラッカーは貴重な栄養源であり、母親はたいへん喜んでいたそうです。
クラッカーと笑顔
※以上6枚の現地写真はすべてセーブ・ザ・チルドレン・ジャパン様より提供
資料提供:社団法人日本外交協会 様(2008年12月18日)

WEBリニューアルのお知らせ

2008年10月28日 17:35

株式会社セイエンタプライズのホームページをリニューアルし、2008年10月28日より公開しました。

株式会社セイエンタプライス
http://www.sei-inc.co.jp/

サーバーシステム移転に伴う表示エラー

2008年08月07日 21:51

昨日、8月6日~7日にかけて弊社サーバーシステムの移転に伴ってホームページが正常に表示できないエラーが発生しておりましたが、8月7日(木)21時50分に復帰いたしました。
ご迷惑をおかけいたしました。

サバイバルフーズをご検討の皆様へ

2007年08月24日 18:00

サバイバルフーズのお求めは、安心の弊社(株式会社セイエンタプライズ)直営インターネットショップ「サバイバルフーズの【Seiさんのお店】」よりお求めいただけます。

-クレジットカード/代引/コンビニエンス決済/郵便振替/銀行振込 対応
-10,500円(税込)以上ご購入の場合、送料無料サービス
-代引き、クレジットカードでのお求めの場合は、<即日発送(即納)>でご対応します

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世界の地震の1割が日本で起きています

2005年06月04日 17:31
日本の国土は、地球表面積の250分の1に過ぎませんから、私たちは地震の危険を世界平均の25倍も背負って暮らしているわけです。

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サバイバルフーズは自主防災の切り札!

2005年06月03日 22:31
瓦礫画面もはや近代的な大都会にあっても家族の「サバイバル」が重要なテーマ。

サバイバルフーズは自主防災の切り札!

地震防災の基本と言われる自主防災は、つまるところ、住民一人ひとりが 「生き残る」努力をすること。すなわち充分な食糧の確保から始まります。
系の切れた社会にあっても、余裕をもって生きることのできる豊かな食糧備蓄 こそ、最善の地震対策なのです。


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コンプレス、従来の備蓄量を4倍に

2005年06月03日 18:10
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すぐ食べられ、コンパクトで省スペース

2005年06月03日 17:53
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25年保存できるサバイバルフーズ

2005年06月03日 17:11
25年間おいしさそのままに保存
サバイバルフーズを日本の皆さまにご紹介してから約30年が経ちました。 備蓄食といえば、“おいしくないもの”という従来の常識をうち破り、これまでに全国各地の自治体、企業体で(1)25年間保存可能 (2)財産性がある (3)おいしい などの理由で採用されてきています。 私たちは、最初から長期備蓄食を量の問題として捉え、「1人90食備蓄」をスローガンにしてきました。実際、いま求められているものは質の高い、栄養のある、そして赤ちゃんから高齢者までの万人向けに、配慮が行き届いた備蓄食なのです。しかも、生き残るための“食の保険”として“量の確保”をどう進化させるか、私たちとオレゴンフリーズドライ社との研究は、ずっと続けられていました。
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