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SURVIVAL FOODSサバイバル®フーズについて

サバイバルフーズは、世界最大規模の凍結乾燥食品メーカー・オレゴンフリーズドライ社の50年にわたる経験と特殊な技術により作られた、 25年間の超長期保存が可能なフリーズドライ加工食品とクラッカーの備蓄食です。

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いざという時こそ、ほっとできるおいしさを。 NASAも採用の本物の備蓄食

米国農務省の検査官が常駐する工場内では、厳選された食材を使用して調理から冷凍、 フリーズドライ加工、梱包までを一貫して行います。 その技術の高さから、「月へ向かう宇宙飛行士にレストランで食べるのと変わらないメニュー味わってもらいたい」というNASAの依頼を可能にし、オレゴンフリーズドライ社では、アポロ計画以降、現在のスペースシャトルに至るまで、宇宙食を供給し続けています。

超・長期保存だから、25年買い替え不要。 コスト的にもオトクなサバイバルフーズ。

3~5年保存が普通の非常食の中で、サバイバルフーズは25年間の超・長期保存が可能です。 合成保存料を使用せずに※超・長期保存できる秘密は、水分の最大98%を除去する高度なフリーズドライ技術。また窒素充填や脱酸素剤によって缶内の酸素を98%取り除き、確実に密封することで、常温(摂氏24度)以下で正しく保管すれば、25年間の超・長期保存が可能です。 実際に、製造元のオレゴンフリーズドライ社では30年間保管した製品の検査を行い、品質に問題がないことを確認しています。また、評論家の犬養智子さんは『暮しの手帖 95号』(2001年)の中で、自宅で23年間保管していたサバイバルフーズを、実験として10人ほどで実際に食べ「これは非常食に『質』と『家庭の味』を入れ画期的だ」と述べています。

これにより25年間買い替え不要なのが、うれしいポイント。頻繁に買い換えていては、コストが高くついてしまいます。例えば、サバイバルフーズのクラッカーの標準的だと思われる小売価格は10食分で4,000円ですが、25年保存が可能です。一般的な同様の非常食の場合には、5年毎に買い替えが必要ですから、1食300円としても10食分を25年で5回買うと15,000円と、サバイバルフーズより11,000円も割高になります。超・長期保存ができるサバイバルフーズは、結局オトクになるのです。

また、気になるのが備蓄スペース。いざという時に大事な備蓄食でも、日ごろ大幅にスペースをとるのは困りもの。

サバイバルフーズ《コンプレス/とり雑炊・えび雑炊》は、フリーズドライの最新技術を駆使して開発された新メニュー。調理凍結乾燥後、さらに圧縮(コンプレス)工程を経ることで6枚のディスク状に成形し、2&ハーフサイズの缶に封入、容積を約1/4(当社比)に縮小することに成功しました。

保存性、おいしさに加え、省コスト、省スペースの面からも、一切の妥協を許さないのがサバイバルフーズ。いざという時に大切な人を守る、本物の備蓄食です。

25年保存可能非常食サバイバルフーズ内部写真01 25年保存可能非常食サバイバルフーズ内部写真02 25年保存可能非常食サバイバルフーズイメージ02

軽自動車駐車場スペースにこれだけ保管できます

25年保存可能非常食サバイバルフーズ保管スペースイメージ図

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25年保存可能非常食サバイバルフーズファミリーセット

世界が認めたバツグンの栄養バランス

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サバイバルフーズは、一度完成した調理品をフリーズドライ加工しているため、具材を混ぜ合わせただけの乾燥食品とは比べ物にならない美味しさです。もちろん美味しいだけではありません。どのメニューにも新鮮な野菜がたっぷり使われ、栄養バランスはバツグン! また、雑炊は主食のごはんと副食のおかずが一度に摂取できるため、非常時だけではなく、高齢者や子供、病人の補助食として利用されています。サバイバルフーズの豊かな栄養バランスは、米国陸軍やNASAの宇宙食として採用されていることからも証明されています。

完全に調理した後にフリーズドライ加工するので、そのまま食べていただくことも可能ですし、調理も簡単です。缶を開けて鍋に移し、水またはお湯で戻すだけ。お好みの味に調整してお召し上がりください。

※「えび雑炊」に使用されている、原材料の白ワインに合成保存料が含まれます。その他のサバイバルフーズには、一切合成保存料は含まれていません。

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